5: 名無しバサー 2017/03/26(日) 22:16:47.60
スプリットショットリグの名手と知られた小山プロが雑誌で言ってたことで印象に残ってるのは 
スプリットの釣りはノーシンカーワームの釣りを深いところで出来るというものだった 
ノーシンカーの釣りをよくやってたので、ノーシンカーで釣れるワーム、動かし方を目視でじっくり観察して 
それをスプリットでも再現できればと頑張ってみた、ウェイトが噛んでるから完全にノーシンカー動きはだせないのだけど 
自信を持って粘り続けることができるようになった、釣果もついてきたね 
スローな釣りに自信が持てない人もいるだろうけど 
この釣りには何らかの拠りどころとなる言ってみれば自信の源となるようなコンフィデンスが要るよね 
小山さんはこうも言ってた、シンカーの基本の重さは4Bだってね

9: 名無しバサー 2017/03/26(日) 23:10:59.04
>>5 

表彰台には立たないけれど年間ランキングには上位に入っていたのは小山氏がそれを理解していたからなんだよな

8: 名無しバサー 2017/03/26(日) 23:07:28.13
軽いからノーシンカーに近いスプリットショットなわけで、 
重いならキャロと変わらんわけだ





12: 名無しバサー 2017/03/26(日) 23:55:02.22
スプリットは飛距離が糞なんだよな・・・

16: 名無しバサー 2017/03/27(月) 05:14:01.61
>>12


そんな釣りじゃないよ

13: 名無しバサー 2017/03/27(月) 00:14:27.88
この釣り、ダウンショットに比べるとアタリが弱めに出ることが多い
コツコツとかの感触が手元に伝わってくることはほとんどない
ゆっくりと竿先に負荷が乗ってきたり、竿先がかすかに動くといったようなものだ
この微かなアタリを捉え、高い確度でノセるのにスウィープな合わせを用いることになる
ゆっくりと力強く、ロッドのバットにじっくり確実に負荷が掛るように合わせる、バットで乗せるということが大切
バシッと強く合わせてもいいのだが、瞬間的に強く合わせる方法では上手く掛らないことが多い
これはスプリットショットリグで使うロッドの特性も多少影響しているように思われる
7フィートクラスの長めのティップからベリーまで柔らかなものが好まれるのではないだろうか
プロ4のスプリット専用ロッドがマニアによく知られているが、廃番品である
6フィート6インチ程度の柔らかなロッドであれば問題なく使える
メガバスのF0-68XSというロッドもなかなか良かった

15: 名無しバサー 2017/03/27(月) 01:03:22.07
ラインに傷入りやすいから流行らないよ
ライトキャロスレで建て直した方がマシ

17: 名無しバサー 2017/03/27(月) 15:31:50.89
>>15
ゴム張りガン玉が普及してるのに何言ってんだこいつ

18: 名無しバサー 2017/03/27(月) 19:10:30.69
しばらくトラウトの方へ行ってたが
トラウトをリール竿でいかにして釣るかを考えているうちに
現在スプリットショットについて考えるに至っている
これからしばらくこのスレをお邪魔することになると思います
よろしくおなしゃす

引用元: http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/bass/1490524704/